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0歳から100歳までの芸術文化体験企画vol.8
歌、ピアノ、マリンバ&打楽器によるクリスマスコンサート
演奏体験コーナーもあり、親しみやすい名曲を中心にお届けします。

開催日
2017年12月10日

指揮: 新田ユリ
曲目: ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調op.27
ドヴォルザーク 交響詩「水の精」op.107
ブラームス 悲劇的序曲op.81

開催日
2018年01月20日

今回の京都女子大学ニューイヤーコンサートは「永遠(とわ)なる旋律(メロディー)~ブラスとの響宴~」と題し、これまで一度も共演のなかったブラスバンドの響きとともに「和」と「洋」の永遠に愛され続ける旋律をお届けいたします。第1部の「大栗裕の世界」では、本学元教授である作曲家大栗裕氏の生誕100年にちなんで、大栗氏の作品より仏教讃歌と管楽器のための曲を演奏します。第2部の「サウンド・オブ・ミュージックの世界」では、本学教員と大学生、そして附属小学校の児童たちが数々の名曲をハイライトで演奏いたします。京都女子大学ならではの華やかな歌声の響宴を、心ゆくまでお楽しみください。

開催日
2018年01月14日

京都市立絵画専門学校の卒業制作を、厳選で知られている第1回国画創作協会展に入選させ、新興美人画作家として注目された岡本神草(1894-1933)。昭和に入ってからは、かつてのように官能性を前面に押し出すのではなく、そこはかとなく漂わせるような作風に移り、38歳の若さで亡くなりました。画家にとって初の大規模回顧展となる本展は、数少ない本画を可能な限り集め、素描、下図、資料類100点ほどを加えて画業を紹介するとともに、甲斐庄楠音など同時代に競い合った作家達の作品も展示し、神草芸術の全貌だけでなく、時代性と特異性を知ることのできる展覧会です。
※画像
岡本神草《拳を打てる三人の舞妓の習作》大正9(1920)年 京都国立近代美術館蔵

開催日
2017年11月01日 ~ 2017年12月10日

冬休みの贈り物として、子どもから高齢者までの幅広い観客を対象として、オペラが解りやすく親しみの持てる総合舞台芸術であることを紹介し、地域に密着した芸術文化の向上と浸透を目的とする。
家族や友人とオペラに足を運ぶ機会を持ってもらうことが、地域文化発展の小さな一歩となり、それが次の鑑賞につながり、その輪が広がっていくきっかけとなることを強く願っている。

「こうもり」 作曲/ J.シュトラウスⅡ 

指揮:西 聡美 演出:橋本恵史

アイゼンシュタイン 水口健次
ロザリンデ       加藤真由子
オルロフスキー公爵   津田真弓
ファルケ博士      福嶋 勲
アルフレード      矢野勇志
アデーレ  端山梨奈
フランク 石原祐介
イーダ 中野 綾
ブリント 藤川晃史
フロッシュ 橋本恵史

合 唱   堺シティオペラ記念合唱団
ピアノオーケストラ   西 聡美   

開催日
2017年12月24日

京都・一之舟入、高瀬川に沿って佇む「 廣誠院 」( 阪急河原町から車で約3分 )。続く白い土塀の奥に、京都人が「 至宝」と呼ぶ、空間が隠れています。普段は公開されていないこともあり、その扉は閉じられたままです。
今回の舞台は、その扉の向こう側。建物は京都市指定文化財、庭園は京都市指定名勝。息を飲まんばかりの美しい錦秋の風景を少人数で楽しむという趣向です。
当主による案内に加え、普段は拝見する機会の無い秘蔵品も特別に披露されます。さらに、今年11月に、院の敷地内に誕生予定の宿坊に隣接する8席のみの食堂( じきどう)で、懐石料理をいただきます。

開催日
2017年11月24日 ~ 2017年11月26日

歴史と文化あふれる大阪(大阪府一円)の風景や祭りなどを描いた絵画作品を毎年一般公募し、大阪市立美術館で発表展示している美術団体です。
プロから初心者まで多くの方々に参加していただき好評を博してきました。
絵画を通して、大阪の魅力 大阪の再発見をテーマに絵を描く、観る楽しさを広げ文化の向上に努めて、来年も1月に第22回展が開催されます。
参加資格は15歳以上の方で老若男女問わず画材も自由、昨年は最年少24歳から最高齢者101歳までの幅広い年齢層の方が応募して頂きました。活気あふれる公募展です。応募作品サイズは8号及び10号です。
又入選者の作品集も毎回出版し、好評戴いています。
是非あなたの絵画作品を美術館に展示してみませんか!
沢山のご応募お待ちしております。

開催日
2018年01月10日 ~ 2018年01月14日

今回の演奏会では、期せずして不思議な演目がそろいました。

作曲家こそよく見る有名な方々でありますが、今回の作品群はほとんど演奏されないものばかりであります。

アレグリの「ミゼレーレ」は作曲家のオリジナルの楽譜は現存せず、出版楽譜は、音楽家の「聞き覚え」や当時の教会の歌手たちの記憶に基づいています。
一方で、作曲当時の作品の姿を復元する試みが為されており、今回は新たに復元された譜を用いて演奏いたします。

◆演目
ハイドン FJ 鍵盤楽器のための協奏曲 ヘ長調 Hob:XVIII-3
テレマン 小ミサ曲 ト長調 TWV 9:10
アレグリ ミゼレーレ

◆出演
ソプラノ 黒原みどり アルト 藤本敦子 テノール 千葉啓一 バス 鈴木信司
合奏と合唱 コレギウム・ヨハネス
チェンバロ・通奏低音 青木好美
指揮 柴田 大

開催日
2018年03月21日

混声合唱による発表を行う。

1st stage
混声合唱組曲「地球ばんざい」
作詩:まど・みちお 作曲:鈴木 憲夫 指揮:中村龍誠 客演ピアノ:竹田 景子

2nd stage
ゴスペルステージ
Hail Holy Queen
Amazing Grace
Soon-Ah Will Be Done
Ev'ry Time I Feel The Spirit
The Battle of Jericho
指揮:冨士澤 沙椰、中村 龍誠 客演ピアノ:竹田 景子

3rd stage
混声合唱のためのコンポジション「日本の民謡 第5集」
作曲:松下 耕 指揮:冨士澤 沙椰

4th stage
混声合唱のための「白秋・東京雪物語」
作詩:北原 白秋 作曲:千原 英喜 客演指揮:飯沼 京子

開催日
2017年12月23日

日本の正月は、新年の気持ち新たに、晴れ着を着たりして迎える「はれの日」です。当館新春展では「はれの日の装い」と題して、館蔵の日本考古美術品の中から身を飾る装身具類を展示します。   
自らを綺麗に見せるため、立派に見せるため、威厳があるように見せるためなど、身を飾る目的は今も昔も変わらずいろいろあり、飾る場所も頭から脚までいろいろあります。
本展では、北海道から鹿児島にいたる各地の遺跡から出土した装身具類約300点を展示し、縄文時代、弥生時代、古墳時代の日本の装身具の歴史をふりかえります。また、奈良時代以降の化粧に使う道具としての鏡なども添えて展示します。なお、本展出品の約半数が初公開となります。
古代の人々がどのような立場や目的で身を飾っていたのか、古代の人々のその思いを巡らせていただければと思います。

開催日
2018年01月05日 ~ 2018年03月05日
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