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ASIA POP CULTURE FESTIVAL(以下、APCFと呼ぶ)はアジアで大人気であり日本の誇るアイドルやビジュアルバンドやYouTuberを迎えてのライブショーの構成と、これもまたアジアで大人気のコスプレ・ゲーム・アニメ・特撮などのポップカルチャー(サブカルチャー)や美容健康などの企業ブースの構成とで作り上げる「日本の文化をアジアに発信する!」イベントです。

今後は国内はアジア全域での定期開催を目指します。 特にアジア各国では日本のポップカルチャー(オタク文化)が凄い人気で30万人規模の動員をするものが多数あります。
APCF は日本の文化や技術を大切にしております。

アジア各国での開催により各国の人々や企業などの文化交流だけでない経済交流 も盛んになることを考えており、次世代を担う若者たちの教育の場でもあると考えております。

アジア各国からのインバウンド、日本からアジア各国へのアウトバウンドでさまざまな交流やビジネスが生まれていくことでしょう。

日本の文化をアジアに発信していきます。

開催日
2018年05月03日 ~ 2018年05月05日

ピアニストの田尻洋一氏を迎え、
モーツァルトの曲目を小編成の室内楽という形で演奏する。
曲目:モーツァルト
ピアノコンチェルト 20番 24番

演奏者 小倉浩晃 中野裕子 田中洋子
小倉充子

開催日
2018年03月25日

開幕以来、世界中の人々を魅了し続けている『オペラ座の怪人』。その世界的な感動が、京都へ!パイプオルガンの荘厳な響きに誘われれば、そこは19世紀のパリ、豪華絢爛たるオペラ座。衣裳の細部に至るまで当時を忠実に再現したまばゆい舞台、驚愕の仕掛けを施した装置、そして作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの極上の音楽が描き出す、この上なく切ない愛の物語…。ミュージカル史上に燦然と輝く名作が、あなたを陶酔の極みへと連れ去ります。

開催日
2017年12月27日 ~ 2018年03月31日

初心者向けの日本画教室です。写生(スケッチ)を大切にしながら身近な自然を日本画で描きます。
前半に水彩・顔彩による写生,後半に膠(にかわ),岩絵の具等の日本画材を使用し全10回で基本を学びます。

開催日
2017年10月20日 ~ 2018年03月09日

 修辞学は、ヨーロッパの芸術音楽の作曲や演奏において、本質の一つです。したがって過去の音楽を演奏する際に、この考えかたを等閑視できません。また修辞的発想は、音楽修辞学が頂点を極めた18世紀までのみならず、19世紀以降の音楽においても息づいています。
 本音楽講座は、修辞学を探究し、勉強したいと願う演奏家のための講座です。一筋縄でいくものではありませんが、西洋芸術音楽の本質に近づきたいかた、時間をかけて真面目に取り組みたいかたの参加をお待ちしています!
 なお、本講座を受講されるにあたり、三島郁さんの「音楽家のための音楽修辞論入門講座」(11月&2月)を受講されることをおすすめいたします。

開催日
2018年03月05日

結成から13年目を迎え、日々躍進を遂げる京都市ジュニアオーケストラ。第13回目のコンサートでは、民族色豊かなドヴォルザークとチャイコフスキーの作品、そしてソリストに菊本和昭氏を迎えての協奏曲と、魅力あふれるプログラムを披露します。文化芸術の街・京都が育む若きオーケストラの演奏に、どうぞご期待ください!

開催日
2018年03月04日

 関西圏の18の学生オーケストラ団体の4年生を中心に結成された「スペシャル」なオーケストラでコンサートを行う本企画も、今年で早くも6回目を迎えます。昨年度の記念すべき第5回のコンサートでは華々しく「第九」を演奏しました。今回は次の節目である第10回へ向けて「新たな一歩」に挑戦します。そんな今年のテーマはズバリ「踊って、踊って、踊る!」。フランスの作曲家ラヴェルの「ラ・ヴァルス」、記念すべき生誕100周年を迎えるアメリカを代表する指揮者、バーンスタイン作曲の不朽の名作《ウエストサイドストーリー》より「シンフォニックダンス」、そしてメインを飾るのはロシアの作曲家ラフマニノフの「交響的舞曲」。様々なスタイルの「踊り」を通して、音楽を愛する学生がまるでお祭り騒ぎのような一夜限りの熱い音楽を皆様にお届けします。

開催日
2018年03月02日

日本と中国にしかない書道文化の振興と普及に努め、書道展を通じて広く学生から一般の熟年世代まで書を通しての交流を深め、書の発展に寄与するため半世紀を越える展覧会を続け継承しています。

開催日
2018年02月27日 ~ 2018年03月04日

今回の演奏会では、期せずして不思議な演目がそろいました。

作曲家こそよく見る有名な方々でありますが、今回の作品群はほとんど演奏されないものばかりであります。

アレグリの「ミゼレーレ」は作曲家のオリジナルの楽譜は現存せず、出版楽譜は、音楽家の「聞き覚え」や当時の教会の歌手たちの記憶に基づいています。
一方で、作曲当時の作品の姿を復元する試みが為されており、今回は新たに復元された譜を用いて演奏いたします。

◆演目
ハイドン FJ 鍵盤楽器のための協奏曲 ヘ長調 Hob:XVIII-3
テレマン 小ミサ曲 ト長調 TWV 9:10
アレグリ ミゼレーレ

◆出演
ソプラノ 黒原みどり アルト 藤本敦子 テノール 千葉啓一 バス 鈴木信司
合奏と合唱 コレギウム・ヨハネス
チェンバロ・通奏低音 青木好美
指揮 柴田 大

開催日
2018年03月21日

日本の正月は、新年の気持ち新たに、晴れ着を着たりして迎える「はれの日」です。当館新春展では「はれの日の装い」と題して、館蔵の日本考古美術品の中から身を飾る装身具類を展示します。   
自らを綺麗に見せるため、立派に見せるため、威厳があるように見せるためなど、身を飾る目的は今も昔も変わらずいろいろあり、飾る場所も頭から脚までいろいろあります。
本展では、北海道から鹿児島にいたる各地の遺跡から出土した装身具類約300点を展示し、縄文時代、弥生時代、古墳時代の日本の装身具の歴史をふりかえります。また、奈良時代以降の化粧に使う道具としての鏡なども添えて展示します。なお、本展出品の約半数が初公開となります。
古代の人々がどのような立場や目的で身を飾っていたのか、古代の人々のその思いを巡らせていただければと思います。

開催日
2018年01月05日 ~ 2018年03月05日
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