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日本を代表する書作家約600名がグランキューブ大阪の大会場に大作を発表します。
列品解説会やギャラリートーク、記念講演会も開催予定。詳しくは日本書芸院ホームページをご覧ください。

開催日
2018年04月11日 ~ 2018年04月15日

日本最大規模を誇る書道団体「公益社団法人日本書芸院」の役員を除く会員中の最高資格である一科審査会員による作品展。

開催日
2018年04月10日 ~ 2018年04月15日

和歌にフォーカスを当て能の魅力を探っていくシリーズ、「能と和歌」の一月公演は能「松浦佐用姫」を公演します。
「万葉集」にみえる伝説上の人物、松浦佐用姫の恋慕の執心をご覧ください。

お話/中西進「万葉集に詠まれた佐用姫と狭手彦の悲恋の物語」
能「松浦佐用姫」/
赤松禎友/福王知登/善竹忠重/野口亮/久田舜一郎/谷口正壽 他

開催日
2018年01月27日

和歌にフォーカスを当て能の魅力を探っていくシリーズ、「能と和歌」の二月公演は能「小塩」を公演します。
優れた和歌の名人である六歌仙、三十六歌仙に数えられた在原業平が、在りし日の姿で舞う美しさをご堪能ください。

お話/山折哲雄「業平が語る二条后との秘めた恋。伊勢物語を説き明かす」
能「小塩」
観世清和/福王茂十郎/森本幸冶/是川正彦/茂山茂/藤田六郎兵衛/成田達志/守屋由訓/三島元太郎

開催日
2018年02月24日

和歌にフォーカスを当て能の魅力を探っていくシリーズ、「能と和歌」の三月公演は狂言「薩摩守」と能「忠度」の二本立てです。
武人でもあり、和歌の名人でもあった平忠度の、和歌に対する並々ならぬ妄執と、美しくも儚い言葉で綴られる情景。
忠度の役職「薩摩守」にちなんだ、無賃乗車の男を巡った狂言もお楽しみください。

お話/村井康彦「名歌を詠む平家の武将忠度。しかし朝敵ゆえに千載集には歌人不知と!」
狂言「薩摩守」善竹忠一郎/善竹隆司/茂山忠三郎
能「忠度」
上田拓司/福王知登/喜多雅人/中村宜成/善竹隆平/光田洋一/林吉兵衛/辻芳昭 他

開催日
2018年03月24日

【プログラム】
ハイドン:弦楽四重奏曲第41番
シューベルト:弦楽四重奏曲第12番 ハ短調 D 703「四重奏曲断章」
ドビュッシー:弦楽四重奏曲 ト短調 作品10

開催日
2018年04月14日

【プログラム】
ハイドン:弦楽四重奏曲第41番
シューベルト:弦楽四重奏曲第12番 ハ短調 D 703「四重奏曲断章」
ドビュッシー:弦楽四重奏曲 ト短調 作品10

開催日
2018年04月22日

本企画は、昭和期の機械捺染の図案という歴史資料を現代の生活のなかに活かす試みを紹介するものです。このたび、京都工芸繊維大学美術工芸資料館所蔵寺田資料のうちから選んだ昭和初年の機械捺染図案を用い、二つの方向から、現代の技術で新たな製品を制作する取り組みがおこなわれました。
ひとつは、機械捺染のローラープリントの技術をグラビア印刷として今に引き継いでいる德岡工業株式会社が取り組んだ建材用プリントへの展開の試み、もうひとつは、百貨店京都髙島屋の浴衣制作の試みで、機械捺染に代わる捺染技術であるインクジェットプリントの技術を使い、縞や絣柄の図案を、現代の感覚による色彩で蘇らせました。
過去4回の展覧会を通し、機械捺染が、近代京都の染織産業のなかで重要なポジションにあり、明治後期より昭和期までのおよそ100年、京都の染織産業に大きく貢献してきた姿を浮き彫りにしました。
過去の歴史遺産として保存された資料が、研究資料や展示品として活用されるだけでなく、工夫次第で、その役割も失うことなく、現代の生活のなかに活かせるものであるという、これまでとは違う視点で機械捺染を楽しんでいただければ幸いです。

開催日
2018年01月09日 ~ 2018年02月16日

京都を中心に日本画家・洋画家・陶芸家、茶道家元や千家十職、そして関西の代表的な寺院の宗教家の方々、約200名の先生方からご寄贈いただいた芸術作品の展示・入札会です。収益金は公益社団法人日本国際民間協力会に寄付され、シリア人道支援事業やケニアでのモニタリング調査費用に役立てられます。

開催日
2018年02月15日 ~ 2018年02月19日
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