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次の世代を担う子どもたちに様々な文化・芸術・体験を提供します。
大ホール/オーケストラが聴きたい!親子で楽しむコンサート 映画音楽名曲選~ジョン・ウィリアムズ生誕85周年記念~ 
出演:大阪交響楽団、指揮:太田弦、司会:山本かずみ

小ホール/新谷キヨシユニット「音の遊園地Ⅳ」
※事前にピアニカワークショップ有(要事前申込)

玄関ロビー/サキソフォンDUO SAXAS(サクアス)、人形劇団みのむし、桜小路富士丸 似顔絵エンターテイメントショー、子どもたちと楽しむジャズライブ。

展示室/工作ワークショップ
缶バッジ、ダンボール工作、ステンドグラス、オリジナルトートバック、マグカップ他(有料)

諸室/茶道・花道・書道・料理
地元文化団体の協力により様々な体験をしていただきます。

開催日
2017年11月26日 ~ 2017年11月26日

「ルシオール音楽塾」は著名講師による音楽史上の位置付け、作曲家の人生、曲が誕生した時代・社会的背景など、音楽的解説だけにはとどまらない質の高い講座と実力ある演奏者による実演を組み合わせた公演となっています。今までクラシック音楽を敬遠しがちだった初心者の方に興味と親近感を持っていただくことを目指しています。加えて、本公演のプログラムはクラシック音楽をもっと深く知りたいと思う方にも同時に満足していただけるように構成し、一つの公演で知性と感性に働きかけます。また、市民誰しもが来場しやすいように入場料は3回セットで2,000円、単独で800円(25歳以下500円)に設定しています。
第12回のテーマは「モーツァルト~室内楽の魅力~」です。
講師:中村孝義(大阪音楽大学理事長・名誉教授/音楽評論家)出演:日本センチュリー交響楽団 荒井英治(ヴァイオリン)<日本センチュリー交響楽団 首席客演コンサートマスター>、高橋宗久(ヴァイオリン)、飯田隆(ヴィオラ)、永松祐子(ヴィオラ)、渡邊弾楽(チェロ)
曲目:W.A.モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番 ハ長調 K. 515

開催日
2017年12月10日 ~ 2017年12月10日

◆出演
チェロ:宮田 大
ピアノ:木村 徹

◆プログラム
カサド:親愛なる言葉
ファリャ:スペイン民謡組曲
尾高惇忠:独奏チェロのための〈瞑想〉
ブルッフ:コル・ニドライ
ラフマニノフ:チェロ・ソナタ ト短調Op.19
*都合により曲目の一部を変更する場合があります。予めご了承ください。

開催日
2017年11月28日

茨木市文化振興財団第219回公演

◆出演
カウンターテナー:藤木大地
ピアノ:マーティン・カッツ

◆プログラム
ジョルダーニ:カーロ・ミオ・ベン
加藤昌則:てがみ
武満徹:死んだ男の残したものは
J.S.バッハ:満ち足りた安らぎ、いとしい魂のよろこびよ
バーンスタイン:シンプル・ソング「ミサ」より
ほか
*都合により曲目の一部を変更する場合があります。予めご了承ください。

開催日
2017年12月12日

国宝の約5割、重要文化財の約6割が集積する歴史文化の宝庫・関西を家族や友達、そして一人でも楽しむことのできるイベントです。
神話のまち・伊勢、古代から中世にかけての3つの都、飛鳥・奈良・京都。元禄文化が花開いた商都・大阪。そして、明治以降の国際交流を象徴する都市・神戸。この日本史の舞台を旅するメインルートや地域の特徴を活かした3つのネットワークを舞台に、寺社や博物館などの文化施設、城郭などの歴史文化資源を周遊し、地域特有のモチーフでデザインしたスタンプを収集していただきます。6種類のスタンプを集めて応募いただいた方には全員にオリジナルノートを進呈します。是非、ご参加ください。

開催日
2017年07月23日 ~ 2018年05月31日

日本タオル発祥の地・泉州から大募集!使い古したタオルを筆に描く「絵てがみ」作品を募集します。

開催日
2017年10月01日 ~ 2017年11月30日

指揮:藤田和宏
独奏:中橋健太郎左衛門

リムスキー=コルサコフ/ロシアの復活祭
ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第3番ニ短調、交響曲第2番ホ短調

開催日
2018年03月03日 ~ 2018年03月03日

本会は京田辺市在住のクラフト作家により設立され、”くらしを彩る生活アート”をコンセプトに文化、「生活芸術」の魅力と可能性を探ると同時に ものづくり文化の継承、充実、発展、発信を願って活動しています。
総合展は、ジャンルの異なる28名のクラフト作家が日ごろの研鑽の成果を一堂に会して展開する作品展覧会です。
多彩な工芸作品の展示は市内外の評価も高く、多くの鑑賞者で賑わいます。京都にふさわしい「伝統と革新」 「東洋と西洋の融合」は京田辺クラフトうウェーブの中に芽吹いています

2011年には「東日本大震災義援金チャリティー」を実施、
2015年には京田辺クラフトウェーブ創立20周年記念事業として文化功労者 上村淳之氏の講演会を実施しました。
今年は京田辺市制20周年事業に参加し、市民との交流や工芸文化の情報発信の場として、より一層充実した活動を目指しています。
後援   京田辺市、京田辺市教育委員会

開催日
2017年11月23日 ~ 2017年11月26日

このたび竹中大工道具館では、2017年10月14日から12月3日まで、企画展「千年の甍(いらか)-古代瓦を葺く-」を開催いたします。

鯉のぼりの歌詞「甍(いらか)の波と雲の波~」の甍(いらか)とは瓦屋根のことです。瓦屋根が重なっている風景は、どこか懐かしい日本の原風景を思い浮かばせます。今回は、そうした瓦にスポットをあて、瓦職人の「技」と「心」をご紹介します。

瓦は土を練って高温で焼き上げたもの、上手に作れば、なんと千年も、屋根の葺き材として使うことができます。実際、元興寺極楽堂と禅室の屋根には千四百年の風雪に耐えて今なお現役で建物を守り続けている飛鳥時代の瓦があります。一体誰がどのようにして作り上げたのでしょうか。
本展ではそうした長寿命の古代瓦にスポットをあて、瓦のつくり方、葺き方について、建築という切り口から瓦を読み解いていきます。

ぜひ会場にて瓦に込められた職人の心意気をご覧ください。

開催日
2017年10月14日 ~ 2017年12月03日

日本太鼓財団大阪府支部設立10周年にあたり、日本の伝統文化である和太鼓の響を身体全体で感じて頂き、和太鼓の魅力を幅広く伝えたいと同時に日本太鼓に関わる青少年健全育成の為、また今後の日本文化の発展を祈念する。

開催日
2017年12月17日
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