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指揮/デリック・イノウエ(カナダ生まれの国際的な経歴と経験豊富なマエストロ)
コントラバス/エディクソン・ルイース(ベルリン・フィルに史上最年少の17歳で入団)
管弦楽/大阪交響楽団
プログラム/
◆シューマン 序奏とスケルツォ、フィナーレ 作品52
◆クーセヴィツキー コントラバス協奏曲 嬰ヘ短調 作品3
◆シューマン 交響曲 第4番 ニ短調 作品120

開催日
2017年12月08日

シューマン 交響曲 第4番 ニ短調Op.120 
ドボルジャーク 交響詩 「真昼の魔女」
ウエーバー 歌劇「オベロン」序曲

開催日
2017年12月03日

当館のコレクションを含む日本美術の名品とともに、日本全国から集めたパブロ・ピカソ作品を展示し、両者の持つそれぞれの魅力を「線」に着目して引き出す展覧会を開催します。東洋と西洋の美術における線描の意味、それぞれの性質の違いや似通っている点を、なじみのあるピカソの作品を入り口として学ぶとともに、当館が所蔵する日本美術の優品の新たな魅力を知り、広く美術に親しんでいただく展覧会です。

※写真画像「当時三美人」喜多川歌麿筆

開催日
2017年10月15日 ~ 2017年12月03日

ピアニストの田尻洋一氏を迎え、
モーツァルトの曲目を小編成の室内楽という形で演奏する。
曲目:モーツァルト
ピアノコンチェルト 20番 24番

演奏者 小倉浩晃 中野裕子 田中洋子
小倉充子

開催日
2018年03月25日

この度、神戸大学交響楽団は第67回定期演奏会を開催させていただきます。

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番
チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」
ブラームス:大学祝典序曲

客演指揮 小田野 宏之
学生指揮 小川 拓人

開催日
2017年12月23日

同志社グリークラブの113回目となる定期演奏会です。
大学合唱団は毎年メンバーの入れ替わりがその年の集大成となる演奏会です。
僕たちの合唱に対する熱い想いが詰まった演奏会です。

演目
第一ステージ「宗教曲アラカルトステージ(仮)」
第二ステージ「五つのラメント」
第三ステージ「スコットランド民謡 夏の最後の薔薇」(編曲初演ステージ)
第四ステージ「シーラカンス日和」

出演→同志社グリークラブ
指揮者→伊東恵司 八木和貴
ピアノ→水戸美弥子

開催日
2018年01月14日

毎年大好評!!の完売御礼の親子コンサート!!
子供から大人まで楽しめるハンガリー人サンタクロースの素敵なピアノと歌のお姉さんのクリスマスコンサート
クリスマスソング他子供達が良く知っているアニメの曲や童謡など親子で一緒に歌って楽しめるコンサート
今年は豊中市・大阪市・西宮市の3か所5公演
終演後お子様全員にサンタさんからのプレゼント付
内容など詳細はHPをご覧ください♪

開催日
2017年12月02日 ~ 2017年12月23日

テーマ
“~愛~ あまたの眼にみつめられるもの・・”
プログラム
 大中 恩 作品を歌う
 ・混声合唱曲「島 よ」
 ・《こどものうた》による混声合唱曲集
          「サッちゃん」より
 ・混声合唱曲集「たくさんのありがとう」
  指揮:坂口尚平 ピアノ:青谷理子
  音楽プロデューサー:坂口茉里

開催日
2017年12月10日

天理市の冬の風物詩とも言われている、天理の第九演奏会が今年で24回目を迎えます。
本年度も昨年に引き続き、第一部に河崎聡氏、第二部に安野英之氏を迎えソリストもソプラノ内藤里美・アルト大賀真理子・テノール松本薫平・バス鳥山浩詩を迎え素晴らしい演奏会を開催致します。

曲目
第一部 マニフィカート[1、2、3、7]第二部 ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調作品125「合唱つき」

指揮者
第一部 河崎聡
第二部 安野英之

ソリスト
ソプラノ 内藤里美
アルト  大賀真理子
テノール 松本薫平
バス   鳥山浩詩

演奏
第一部 天理シティーオーケストラ
    天理第九合唱団
第二部 天理第九管弦楽団
    天理第九合唱団
    二階堂高等学校コーラス部
    天理ピエーナ少年少女合唱団

開催日
2017年12月17日

松花堂昭乗(1584~1639)は江戸時代初期、男山(京都府八幡市)瀧本坊の住職をつとめた僧侶です。男山は石清水八幡宮を峰に頂き、山中には「男山四十八坊」といわれるほど多くの寺坊が栄え、瀧本坊もそのひとつです。昭乗は真言密教を修する僧であるとともに、書画、茶の湯などの諸芸に通じる才能あふれる人物でした。殊に、その書は「寛永の三筆」のひとりに数えられ、その画は「梅花を画くに匂いあるがごとく、人形を図すに眼動くに似たり」と評される腕前です。
僧である昭乗にとって、書画は「余技」といえますが、その本分に十分資するものであったことと思われます。このたびの特別展では、昭乗がその腕前を存分に発揮した20代後半から晩年にいたる書画を中心にご紹介するものです。
総展示点数約50点。会期中、前期後期で展示替えを行います。

開催日
2017年10月28日 ~ 2017年12月10日
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