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国民文化祭は、全国各地で様々な文化活動に親しんでいる人たちが集まり、発表や交流する「国内最大級の文化の祭典」であり、全国障害者芸術・文化祭は、すべての障害のある人の芸術及び文化活動への参加を通じて、障害のある人の生活を豊かにするとともに、国民の障害への理解と認識を深め、障害者の社会参加を促進することを目的に開催しています。この両祭典を奈良県では全国ではじめて一体開催し、県内39全ての市町村で音楽、美術、伝統文化、歴史文化等、地域の特色を活かした事業を展開します。

開催日
2017年09月01日 ~ 2017年11月30日

奈良県大芸術祭は、例年9月から11月の3ヶ月間、「文化の力で奈良を元気に!」をテーマに、県内各地で催される様々な文化・芸術イベントにより奈良の秋を彩る、文化・芸術の祭典です。
平成25年度まで開催された奈良県芸術祭は44回の開催回数を重ねたあと、「魅力の増大」「参加の拡大」を目的に、平成26年度より奈良県大芸術祭へと進化しました。
さまざまな世代の方々にご参加をいただき、文化の裾野を広げることにより、奈良の持つ上質な文化のポテンシャルを更に引き上げます。奈良の文化力を全国に発信し、県内の地域振興につなげることはもとより、奈良県大芸術祭をきっかけとして、多くの県民の皆様が文化芸術に関わりやつながりを持ち、その活動が継続・発展していく仕組みの確立を目指しています。

開催日
2017年09月01日 ~ 2017年11月30日

開幕以来、世界中の人々を魅了し続けている『オペラ座の怪人』。その世界的な感動が、京都へ!パイプオルガンの荘厳な響きに誘われれば、そこは19世紀のパリ、豪華絢爛たるオペラ座。衣裳の細部に至るまで当時を忠実に再現したまばゆい舞台、驚愕の仕掛けを施した装置、そして作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの極上の音楽が描き出す、この上なく切ない愛の物語…。ミュージカル史上に燦然と輝く名作が、あなたを陶酔の極みへと連れ去ります。

開催日
2017年12月27日 ~ 2018年03月31日

<演奏曲目>
ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲
ブラームス 悲劇的序曲
ドヴォルザーク 交響曲第8番
<出演>
指揮:木下 麻由加(客演)
演奏:奈良女子大学管弦楽団

開催日
2017年12月10日

C.モンテヴェルディの不朽の名作にして音楽史上に残る金字塔「聖母マリアの夕べの祈り (Vespro della Beata Vergine)」。 モンテヴェルディ生誕450周年の締めくくりにふさわしく、この大作をフルオーケストラバージョンで壮麗、華やかにお届けします。

《プログラム》
C. モンテヴェルディ/「聖母マリアの夕べの祈り」(全曲)

指揮 当間修一
管弦楽 シンフォニア・コレギウムOSAKA
合唱 大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団
    大阪コレギウム・ムジクム合唱団

開催日
2017年12月17日

 1929年に発足した学生オーケストラで、プロの指揮者をお招きして年に2回、6月と12月に演奏会を開催しています。大学から楽器を始めた人も多く、特に弦楽器は半数近くが初心者です。音楽好きが集まり作り上げたこの演奏会では、学生オケならではのサウンドを皆様に全力でお届けします。会場で皆様にお会いできることを団員一同心からお待ちしています。

客演指揮:蔵野雅彦
学生指揮:新井梨奈*

曲目
ラフマニノフ/交響曲第2番
プーランク/バレエ組曲「牝鹿」
メンデルスゾーン/序曲「ルイ・ブラス」*

開催日
2017年12月27日

diversEnsemble「ソリストと奏者によるインタラクティブな音楽体験を皆様と創り、共有する」ことをコンセプトに、主に関西で活躍し、これからの飛躍が期待できる若き才媛をソリストとしてフィーチャーして演奏会を行うアマチュア団体です。

旗揚げとなる第1回演奏会では、"メイン"となる協奏曲としてバッハの佳作「オーボエとヴァイオリンのための協奏曲」、現代邦人作曲家の重鎮となりつつある吉松隆のピアノ協奏曲「メモ・フローラ」の2曲を、そしてラフマニノフ自身が最高傑作と自画自賛した最期の作品「交響的舞曲」を取り上げます。

プロ・アマの貴賤や垣根を超えた未だかつてない音楽を聴きに、是非お越しください。

開催日
2018年02月17日

日本中の各オーケストラからコンサートマスターや首席奏者など、トップの演奏家を集結させた全日本選抜の“オールスター・オーケストラ”。ゲストに13歳の天才ピアニスト 奥井紫麻を迎え、「ヴィルトゥオーゾ」 たちとの競演をお楽しみいただきます。

開催日
2018年01月04日

和歌山大学混声合唱団69回定期演奏会。一年をかけて練習した成果を披露します。合唱組曲からJPOPなどの親しみのあるアラカルト、ミュージカルなど子供から大人まで幅広く楽しめる演奏会となっています。総勢約80人の大学生の生き生きとした力あふれる混声合唱を演奏します。
日時:2017年12月17日(日)和歌山市民会館大ホール
1stステージ:蝶はばたく朝、2ndステージ:クリスマスアラカルト、3rdステージ:ミュージカル「ノートルダムの鐘」、4thステージ:月天子

開催日
2017年12月17日

青緑山水とは、緑青や群青などで彩色された山水画をいいます。富岡鉄斎(1836~1924)は水墨山水を得意としたことで知られていますが、青緑山水にも優れ、精彩に富んだ数々の傑作を遺しています。
東アジアにおいて古来より人々は、隠逸思想や神仙思想にみられる理想郷を追い求め、山水風景のなかに心遊ばせました。近代日本に至り、思想的憧憬を受け継いだのが鉄斎でした。中国の画論、画法に学んで「古法の重色彩画、容易の技術にあらず」と見識を深め、伝統的な青緑山水の継承者として清新な画面を創出することを試みています。こうした意識を持った近代文人は鉄斎が唯一であり、最後の文人画家と称される所以でしょう。
本展覧会では、鉄斎にとって「青緑山水の時代」というべき70歳前後から80歳代半ばの作品を中心に、壮年期の清雅な隠棲図から最晩年の豊潤な仙境図までをご覧いただきます。併せて古画学習の形跡が認められる鉄斎の粉本、愛蔵本も紹介します。

開催日
2017年09月12日 ~ 2017年11月26日
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