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関西を中心に活動するヴァイオリニスト、田久保友妃のソロリサイタル。
幅広いレパートリーを持ち、2015年にはクラシックとジャズの両方をプログラムに組んだリサイタルを開催した奏者。今回はクラシックのヴァイオリン作品に選曲を絞り、ベートーヴェンからロマン派まで、また数々のコンクールで最高位受賞を決定付け、ウクライナ現地のオーケストラとも共演して「オイストラフに並ぶ名演」と絶賛された得意曲のハチャトゥリアンの協奏曲も演奏する。
田久保友妃(ヴァイオリン)・牲川旬哉(ピアノ)

開催日
2018年04月22日

多様な民族が住むカナダは、2017年に建国150周年の節目を迎えます。建国以前からその地に住んできた人びとは、カナダ先住民と呼ばれています。彼らはヨーロッパ人との接触を契機として大きな社会変化を経験しましたが、独自の文化を継承するとともに、あらたに創り出してきました。本企画展では、カナダの北西海岸地域、平原地域、東部森林地域、亜極北地域、極北地域における多様な先住民文化を紹介します。

開催日
2017年09月07日 ~ 2017年12月05日

◆曲目
G. P. da Palestrina / Exultate Deo
パレストリーナ / 神に歓喜せよ

O. Gibbons / Magnificat
ギボンズ / マニフィカト

T. L. de Victoria / Ave Regina Caelorum
ビクトリア / めでたし天の后

Lutheran music / Praetorius, Schuets
ルター派の音楽 / プレトリウス、シュッツ他

D. Kehoe / Flow Water
キーホウ / 水よ、流れよ      他 

◆出演
*Soprano 小林 容子 島谷木綿子
*Alto   下村 美穂
*Tenor  田中 隆裕
*Bass   鈴木 信司

開催日
2017年11月19日

関西地域の大学生が中心となり、NPO法人関西ジャズ協会の指導・支援の下2000年より始まった学生ジャズコンボイベントです。
参加団体は、大阪大学、大阪市立大学、関西大学、関西学院大学、甲南大学、神戸大学、同志社大学、立命館大学、龍谷大学にそれぞれ所属するジャズ演奏系サークルで、各団体のメンバーの一部を中心に実行委員会を構成し、運営に取り組んでいます。
開催意義は、関西の大学生の若い力によって、関西から日本を盛り上げていくこと、また、地域の人々に学生の活動を認知してもらうと同時にJazzの楽しさを知ってもらうということです。
また、プロのミュージシャンをゲストとして招くことで、プロアマの交流の機会ともしています。

開催日
2017年10月08日 ~ 2017年10月08日

昭和2年に開堂し,多くの音楽ファンに愛されてきた円山公園音楽堂を舞台に,国内外から多くのアーティストを迎え,2日間にわたりフォークとカントリーの演奏が繰り広げられる音楽イベント

開催日
2017年10月14日 ~ 2017年10月15日

次の世代を担う子どもたちに様々な文化・芸術・体験を提供します。
大ホール/オーケストラが聴きたい!親子で楽しむコンサート 映画音楽名曲選~ジョン・ウィリアムズ生誕85周年記念~ 
出演:大阪交響楽団、指揮:太田弦、司会:山本かずみ

小ホール/新谷キヨシユニット「音の遊園地Ⅳ」
※事前にピアニカワークショップ有(要事前申込)

玄関ロビー/サキソフォンDUO SAXAS(サクアス)、人形劇団みのむし、桜小路富士丸 似顔絵エンターテイメントショー、子どもたちと楽しむジャズライブ。

展示室/工作ワークショップ
缶バッジ、ダンボール工作、ステンドグラス、オリジナルトートバック、マグカップ他(有料)

諸室/茶道・花道・書道・料理
地元文化団体の協力により様々な体験をしていただきます。

開催日
2017年11月26日 ~ 2017年11月26日

「ルシオール音楽塾」は著名講師による音楽史上の位置付け、作曲家の人生、曲が誕生した時代・社会的背景など、音楽的解説だけにはとどまらない質の高い講座と実力ある演奏者による実演を組み合わせた公演となっています。今までクラシック音楽を敬遠しがちだった初心者の方に興味と親近感を持っていただくことを目指しています。加えて、本公演のプログラムはクラシック音楽をもっと深く知りたいと思う方にも同時に満足していただけるように構成し、一つの公演で知性と感性に働きかけます。また、市民誰しもが来場しやすいように入場料は3回セットで2,000円、単独で800円(25歳以下500円)に設定しています。
第12回のテーマは「モーツァルト~室内楽の魅力~」です。
講師:中村孝義(大阪音楽大学理事長・名誉教授/音楽評論家)出演:日本センチュリー交響楽団 荒井英治(ヴァイオリン)<日本センチュリー交響楽団 首席客演コンサートマスター>、高橋宗久(ヴァイオリン)、飯田隆(ヴィオラ)、永松祐子(ヴィオラ)、渡邊弾楽(チェロ)
曲目:W.A.モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番 ハ長調 K. 515

開催日
2017年12月10日 ~ 2017年12月10日

大淀町出身の絵本作家、花岡大学。彼の作品に魅せられる人は後を絶ちません。花岡大学の作品をより多くの人に知ってもらう機会となるよう、朗読に大淀町ゆかりの能楽の囃子(能管)の演奏をあわせ、作品の深層を言葉と音で体感していただきます。

花岡大学の作品朗読と笛のコラボレーション
朗読:紺野美沙子
能管(笛):笛方藤田流十一世宗家藤田六郎兵衛
①笛の演奏
②朗読
③対談
④朗読と笛のコラボレーション

開催日
2017年10月01日 ~ 2017年10月01日

第17回ショパン国際コンクール第3位!
ポーランドが涙したマズルカ!

≪プログラム≫
ショパン:マズルカOp.56
ブラームス:4つのバラードOp.10
ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 Op.35
ショパン:アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ Op.22 ほか

開催日
2017年11月17日 ~ 2017年11月17日

高貴な身分でありながら、生まれてすぐに母を亡くし、幼くして世を去った建皇子(たけるのみこ)は、祖母である斉明女帝に愛され、育てられ、死後も女帝ともに埋葬されたと伝えます。そんな皇子を慕って、全国から彼のゆかりの地である本町今木の保久良古墳を訪れる人は絶えません。
そんな古代の幼皇子の物語と弱者へのまなざしをテーマに、ゆかりの地をめぐるエクスカーション、公募した絵本のワークショップ、パネラーに里中満智子氏等をお迎えし、講演やパネルディスカッションを行うシンポジウムを2日間にわたって開催します。

開催日
2017年10月21日 ~ 2017年10月22日
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